COMPANY会社概要

MESSAGE代表あいさつ

「なりたい」「したい」が人を動かす 「なりたい」「したい」が人を動かす

『なりたい』『したい』は言ってしまえば、それは欲望です。
これを手に入れたら次はこれを。。。

世の中では欲を良からぬ物かのように考えがちですが、私は、欲というものは自らを突き動かし、成長させるものだと思っています。

『なりたい』『したい』の実現のために努力や工夫をする。
それを続けているうちに、技術や知識が身についてくる、身体や精神も磨かれてくる。
一人では難しいことが出てきたら、人の協力を仰ごうともする。

その行動は、同時に周りの人にも勇気を与えます。

この事は、会社の経営、健康増進、リハビリテーション、全てにおいても言える事なのではないでしょうか。

株式会社アローでは、こうした気持ちを常に念頭に置き、社員一人ひとりが、世の中に対して出来る事を考え、日々全力で取り組んでまいります。

全ては、『なりたい』『したい』を持つ全ての人のために。

OUR VISIONビジョン

『なりたい』『したい』を持つ全ての人のために 『なりたい』『したい』を持つ全ての人のために

OUR CREDO

1
『笑顔を大切に』笑顔は人をより幸せに、より魅力的に、より前向きに、より明るく、より若々しく、より親しみ易く、より強く結びつける事ができると私達は考えます。
2
『利他の心』自分がどう得をするかよりも、相手が喜んでくれたり、より良くなることに対して喜びを感じる。アローのスタッフは、”人の幸せを願い、人の不幸を悲しむことのできる人”でいたい。
3
『あきらめない』絶対に勝利する唯一の方法は勝つまでやる事です。諦めないでやり続ける事が最後の差になると私達は信じます。
4
『挑戦する』何事もスタートをしなくて始まりません。まずチャレンジしてみて上手くいかなければ足りない所を補っていけばいいのです。また、チャレンジする姿勢は仲間に勇気を与えます。
5
『プライドを持つ』プロというプライドを常に持ち、自分に対し自信と誇りを持った仕事が出来るよう、私達は日々、自分を磨いていきます。
6
『停滞は衰退なり』欲を持ち、より良くなろうとすることで、人は多くを学び、飛躍的に成長します。人の身体も世の中も、変化を見極め、現状維持ではなく常に向上することが大切だと私達は信じます。

OUTLINE会社情報

<アローグループ ARROW group>

所在地 東京都世田谷区砧6-36-3
信濃屋第一ビル3F
電話番号 03-5727-8444
代表者 代表取締役 阿藤貴史
事業内容 フィットネススタジオ運営
自費訪問リハビリテーション事業
健康経営サポート事業
高齢者施設リハビリ環境支援事業
福祉用具レンタル販売事業
介護タクシー事業
動画・音楽制作事業

●株式会社アロー

設立日:2014年2月3日
資本金:777万円
適格請求書発行事業者登録番号:T8010901033643

●株式会社アロー・ケアクルーズ

設立日:2021年4月21日
資本金:200万円
適格請求書発行事業者登録番号:T7010901048592
ホームページ http://ts-arrow.com/
https://www.arrow-inc.tokyo
http://cw-arrow.com/

HISTORY沿革

2011年11月 都内整形外科クリニック内にて開業
2012年 7月 小田急線祖師谷大蔵駅にトレーニングスペースアロー開設
2014年 2月 株式会社アロー設立(法人化)
2014年 5月 自費訪問リハビリ事業開始
2016年 4月 東京医科大学 高齢診療科 共同研究開始
2016年 7月 府中刑務所 高齢受刑者運動介入開始
2017年 1月 企業向け健康増進事業開始
2019年 3月 東京都スポーツ推進モデル企業 選定
2020年 5月 トレーニングスペースアロー経堂店 開設
2021年3月 健康経営優良法人ブライト500認定
2021年8月 福祉用具貸与・販売事業開始
2022年9月 介護タクシー事業開始

Declaration of Health Management健康経営宣言

ARROW,Inc.健康経営宣言

ARROW,Inc.は、従業員とその家族、お客様、お取引先に至るまで、
『我々に関わる全ての人の “ウェルビーイング(身体的・精神的・社会的に良好である状態)” を目指す』

を約束し、組織文化を形成していきます。


【株式会社アローの健康経営】
2024年度目標「適度な運動でより良い睡眠を手に入れよう!」

具体的な取り組み
運動や睡眠についての社内セミナーを開催する。
定期的に社内でのスポーツイベントを開催する。
睡眠推進月間として就寝前のスマホ使用を控える期間を作る。

評価方法
社内アンケートの「睡眠で休養が取れているか」の項目で80%以上、
「週2回運動しているか」の項目は100%を目指す。


過去の目標達成度

(2023年度)
目標「朝イチから全開!睡眠と朝食で朝から元気な会社に!」
結果 社内アンケートの「朝食を摂取しているか」、「睡眠で休養が取れているか」、
「週2回運動しているか」の項目結果を複合した健康点数が年度始めの時点で54点だったのが年度末の時点で70点へと向上した。


(2022年度)
目標:「すべての従業員が、なんでも相談できる、信頼できる上司・同僚がいる職場」
結果:ワークエンゲージメントアンケートにて、「なんでも相談できる、信頼できる上司・
同僚がいる」の回答結果が、60%から80%への向上を達成した。


その他の取り組み例


社内健康経営チーム 従業員の健康管理の取り組み等を行う社内健康経営チームを再編成しました
ウェルビーイングリーダー 社内で従業員のウェルビーイングに対する取り組みを管理する、ウェルビーイングリーダーを任命しました。
ウェルビーイングリーダー
健康診断までの目標ポスター 従業員全員が健康診断の目標を直筆したポスターを掲示し、日々の健康意識の向上を図りました。
健康診断までの目標ポスター
朝食マップ・スタンプラリー A R R O W近辺で朝食を食べられる店舗がわかる朝食マップを作成。それに伴い会社が半額キャッシュバックする対象店舗を拡大。 スタンプラリー達成者には豪華賞品プレゼント。
朝食マップ・スタンプラリー
就業規則にも健康促進を 社員自身が本人や周りの人の健康に責任持つ事を、就業規則に定めました。
自転車通勤手当て自転車で通勤する従業員に対しては月々1万円の自転車通勤手当てを支給しています。
ストレスチェックに基づいたアンケート従業員50人未満の企業ではありますが、厚生労働省の推奨している調査票を用いて、「ストレスチェック」を年一回行なっています。ストレスチェック実施者の代わりにウェルビーイングリーダーがアンケートを管理。
ストレスチェックに基づいたアンケート
生活習慣アンケート「食事」、「運動」、「睡眠」、「喫煙」等についてのアンケートを四半期に一度行っています。
アンケート結果はウェルビーイングリーダーが管理しています。
ボッチャイベントの開催社内でのボッチャ体験会を実施。社内のみにとどまらず、地域住民や高齢者施設でもボッチャイベントを開催しています。
ボッチャイベントの開催
ほめくりポスト社長をはじめ従業員の自尊心の向上を目的に、スタッフルームにお互いを褒め合う投書箱「ほめくりポスト」を設置し、「〇〇さんが〇〇してくれて凄く嬉しかった。」「〇〇さんが〇〇していた事は尊敬する。」などの意見を集めています。
ほめくりポスト